トピックス

「ジョブコーチカンファレンス2018」のご案内について

 ジョブコーチカンファレンスは、ジョブコーチ(職場適応援助者)に焦点を当てて、障害者就業・生活支援センターや就労移行支援事業所等と連携しながら、どのように地域の就労支援を展開していけばよいのかを検討する年に1度の会議です。行政説明や地域の「実践報告」から検討していくと共に、シンポジウムを通して共有したいと思います。本年は広島にて開催します。ジョブコーチだけでなく、障害者就業・生活支援センター、就労移行支援事業所、企業、障害のある当事者やご家族など、多くの方々にお集まりいただきたいと思います。

〇 日 時 : 平成30年5月12日(土)10:00~17:10(受付 9:30~)
〇 会 場 : 広島国際会議場 大会議室(ダリア)
〇 対象者 : 職場適応援助者養成研修修了者および就労移行支援事業者、
       障害者雇用企業、就業・生活支援センター、教育機関、
       就労継続A型・B型事業所、その他就労支援に携わる人、
       ジョブコーチ実践に興味のある人
〇 定 員 : 300名(※定員になり次第締め切ります。)
〇 参加費 : 3,000円
〇 申込みについて
  大会受付専用ホームページhttp://www.jc-conference2018.com/ よりお申込み下さい。
〇 主 催 : ジョブコーチ連絡協議会(公益財団法人キリン福祉財団助成事業)
       広島県就労振興センター(開催地事務局)、社会福祉法人つつじ(開催地事務局)

詳しくはこちらをご覧ください。
大会受付専用ホームページ

 

第5回『障害者就業・生活支援センター事業をより深く考えるための全国フォーラム』のご案内について

昨年に引き続きまして、障害者就業・生活支援センター事業についてより深く課題等を議論し、
情報交換できる検討会として第5回全国フォーラムを開催致します。

たくさんのご参加をお待ちしております。

■ 日 時:平成30年2月17日(土)13:00~16:30(受付 12:15)
      平成30年2月18日(日) 9:30~15:30
■ 会 場:障害者職業総合センター http://www.jeed.or.jp/general/headquarters/nivr_map.html
      千葉市美浜区若葉3丁目1番3号
      (JR京葉線 海浜幕張駅下車 徒歩10 分~15 分(0.7km))
■ 対 象:障害者就業・生活支援センター事業関係者
■ 参加費:会員 2,000円、非会員 4,000円
■ 主 催:NPO法人 全国就業支援ネットワーク

詳しくはこちらをご覧ください。

アンケートへの協力のお願い   ■アンケート用紙(Word)

なお、全国フォーラムの開催に向けて、皆様にアンケートをお願いしたいと考えております。
お忙しい中、大変恐縮ですが、今後の「障害者就業・生活支援センター事業評価」の在り方に
関する大変重要な内容になると考えますので、ご理解・ご協力のほどよろしくお願い致します。

アンケート回答先   FAXまたはメールにて回答をお願いします。
<事務局>
 〒547-0026 大阪市平野区喜連西6-2-55
       特定非営利活動法人全国就業支援ネットワーク事務局
       FAX 06-6704-7274   e-mail info@sien-nw.jp

 

「平成29年度障害福祉サービス等従事者処遇状況等調査」の実施について(協力依頼)

厚生労働省障害保健福祉部障害福祉課より調査対象の事業所等にのみ紙の調査票が10月13日(金)に発送されています。
つきましては、下記のとおり調査協力の依頼について事務連絡がありましたので、調査票が届いています事業所等におかれましては、ご協力いただきますようよろしくお願いいたします。


○今般、厚生労働省では、障害福祉サービス等従事者の処遇状況の把握及び平成29年度報酬改定において拡充した福祉・介護職員処遇改善加算の影響等の評価を行うとともに、報酬改定のための基礎資料を得ることを目的として、「平成29年度障害福祉サービス等従事者処遇状況等調査」を実施します。


○本調査においては、全国の障害福祉サービス事業所等から、無作為に抽出した約12,000か所を調査対象としており、平成29年10月13日(金)に調査票を発送したところです。


○調査票の提出期限は、平成29 年11 月10 日(金)までとなっております。


お忙しいところお手数をおかけいたしますが、何卒ご協力のほどよろしくお願いいたします。


■調査概要:詳しくはこちらをご覧ください。


■事務連絡:詳しくはこちらをご覧ください。




※本調査の実施については、厚生労働省ホームページに掲載しております。
・厚生労働省HP:http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/service_tyousa/h26.html
・調査専用HP :http://h29shogaishogu.jp/




【調査票記入に関するお問合せ先】(調査対象施設・事業所用)
「平成29年度障害福祉サービス等従事者処遇状況等調査」事務局
 TEL:0120-802-763(フリーダイヤル)
  ※受付時間 平日9:30~17:30(土・日・祝日を除く)
 FAX:03-6250-1201
 E-mail:jimukyoku@h29shogaishogu.jp
 調査専用ホームページ:http://h29shogaishogu.jp/

 

平成29年度 訪問型職場適応援助者養成研修開催のご案内

厚生労働大臣が定める訪問型職場適応援助者養成研修を開催します。
受講を希望される方は、所定の方法にてお申込みください。

1.研修日程:平成29年11月27日(月)~12月2日(土)
2.会  場:尼崎中小企業センター
       〒660-0881 尼崎市昭和通2丁目6-68
       ※実務演習の実施先については、後日連絡します。
3.定  員:30名
4.申込〆切:平成29年11月6日(月)

詳しくはこちらをご覧ください。

申込書(別紙2)WORDファイル

 

「防災推進国民大会2017」の開催について

標題につき、厚生労働省より「防災推進国民大会2017」の開催について、情報提供がありましたのでご案内します。

詳細はこちらをご覧ください。

 

弾道ミサイル発射に係る対応について

標題につき、厚生労働省より情報提供がありましたのでご案内します。

詳細はこちらをご覧ください。

【概要】
武力攻撃事態等において武力攻撃から国民の生命、身体及び財産を保護し、
並びに武力攻撃の国民生活及び国民経済に及ぼす影響を最小とするため、
武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律(平成十六年法律第百十二号)
の規定に基づき、国、地方公共団体等は相互に連携協力し、国民保護措置の的確かつ迅速な実施に万全を期すこととされております。 
現下の国際情勢に鑑み、北朝鮮による弾道ミサイル等が万が一、我が国領域内に落下する可能性も考慮し、
貴部局におかれては、各自治体の危機管理部局と緊密に連携し、医療機関及び社会福祉施設等においても、
下記事項について適切に取り組まれるよう、御指導等をお願いします。
 なお、「弾道ミサイル落下時の行動等について」(平成29年4月21日付け消防国第38号消防運第24号)を参考に、
別紙のとおり、弾道ミサイルが落下する可能性がある場合に取るべき行動例について取りまとめたので、
各医療機関及び社会福祉施設等や地域の実態に応じた対応を検討する際に御活用ください。
(詳細については、国民保護ポータルサイトhttp://www.kokuminhogo.go.jp/ を御確認ください。)

 
 
 
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