ネットワーク概要

特定非営利活動に係る事業

障害のある人が自立した生活を送れる環境の形成に関する研究・研修会事業

  • 全国就業支援ネットワーク定例研究・研修会(年1回:地域開催)
  • 地域ブロック研修会(地域ブロック7箇所:ブロック会開催助成制度有り)
  • 第1号職場適応援助者(ジョブパートナー)養成研修事業(年1回)

障害のある人が自立した生活を送れる環境の形成に関する情報提供事業

  • 障害者就業支援におけるケアマネジメントと支援ネットワークの形成
  • わが国の「障害者就業生活支援」に関する基礎調査
  • わが国の就業生活移行支援に関する地域別基礎情報(H19年度厚労省自立支援プロジェクト)
  • 障害者就業・生活支援センター事業の効果的運営のあり方についての調査研究(H20年度厚労省自立支援プロジェクト)

障害のある人が自立した生活を送れる環境の形成のための意見集約と要望事項の発信

沿革

平成10年 第1回障害者の就労支援における職域拡大研究会 開催
※以後、平成16年まで毎年大阪にて開催
平成12年 『全国障害者能力開発施設等連絡協議会』および『あっせん型雇用支援センター連絡協議会』が併合し、「全国就業支援ネットワーク」を結成
※平成19年4月現在125ヵ所の支援機関及び個人が加盟
平成17年 障害者の就労支援における職域拡大研究会を、この第7回開催から、「定例研究・研修会」と改称。
※地域ブロック会開催を強力に支援(地域ブロック7箇所)
平成19年 今回開催より、「地域ブロック別開催」および「地域研鑽オプショナルツアー」を創設、「定例研究・研修会」と併せて開催(地方開催:第1回目福島県いわき市、翌年第2回目島根県浜田市)
同年6月、特定非営利活動(NPO)法人格取得(設立代表者 崎濱秀政)
平成20年 厚生労働省より「第1号職場適応援助者(ジョブパートナー)養成研修」の指定を受ける
第1回職場適応援助者養成研修を福島県郡山市で実施(10月)
また、同研修修了者むけフォローアップ研修を3月に実施
 
 
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